もっと記事書こうと思った。
個人的にはよくある情報でも2カ所以上で確認することもあるので、同じ情報をネット上に別ソースとして撒いておくのは有意義だと思ってる。
もっと記事書こうと思った。
個人的にはよくある情報でも2カ所以上で確認することもあるので、同じ情報をネット上に別ソースとして撒いておくのは有意義だと思ってる。
・AMIの移行は可能
(ami作成時に--kernel, --ramdiskオプション必須)
・RDS未対応 orz
(本家のフォーラムには「そのうちやります」と書いてあった)
http://developer.amazonwebservices.com/connect/thread.jspa?messageID=158522𦬺
・S3はコンソールツールかCloudBerry Explorer for S3を使えば作成可能
・Key Pairの移行は不可
(移行したInstanceには元のkeyが同封されている)
・通常のInstanceの値段は1割ましだけど、Spot Instanceの値段は3割まし。
http://d.hatena.ne.jp/monjudoh/20091218/1261131821
・jQueryのlive eventとspecial eventの話
1.4 Alphaではliveの改良があり、ようやくまともに使えるようになった。
(Fxで右クリックにも反応するバグ対応済み)
changeもいけるようになった。
他にもより普通のイベントっぽく使えるようになってる。
1.4 Alphaを見る限り1.3系から大きな非互換性はなさそう。
他にspecial eventも改良されてた。
(けど、こっちは使い道思いつかなかったので割愛。詳細はURLをどうぞ)
・ExtJSとCouchDBに関して
>ExtJS
Q.「デザインの自由ってどの程度ききますか?」
A.「あんまりきかないです。ExtJSっぽさをなくすのは至難」
Q.「テストの部分も公開されてますか?」
A.「金だしてSVN見ればあるかも。SVN見れるライセンスじゃないので不明」
>CouchDB
ホスティングがあるとのことですが、
CouchDB自体どう使っていいかわからないのでスルー
・JSのテストに関して
(演者)「JSのテスト書いてる人~」(会場)「し~ん」
やっぱりどこも書いてないっぽい。
(ちなみに、タイトルは「JSのテストは書くな」)
sweets.jsはやっぱり名前も挙がらず。懇親会でも誰も知らなかった。
JSでJS解析するタイプはまだ数が少ないので、
今後多少望みはあるかもしれない。
少なくとも今のままで普通に外部からテストするタイプは
JSの感覚に合わない気がする。
JS書いてる人の感覚を変えるか、JSのテストツール変えるかなら
プログラムが人間に合わせるのが正しい方向性な気がする。
document objectへのclick eventは右クリックも拾ってしまうことが判明。
(他のhtml elementは左クリックしか拾わない)
event objectのbutton propertyを見て0が左クリック、
2が右クリックなのでそれで判断するのがいいかも。
JSDeferredは普段使ってないのであまりぴんとこず。。。
でもとりあえずコードは頭に入った。
正直コード的にはどうかと思う記述も多い。
function objectにcallってmethodはないと思う。。。
$.liveは本家のBTS見て見る
結構数報告されてて追い切れなかった。。。
(「重複してるのでこっち」みたいなのが多くてどれが主かわからない)
とりあえずeventのbutton見ればいいんじゃね?ってチケットはあったので
そのうち直ると思う。
むしろマイケル好きな人にはお勧めしないかも。
(リハーサル映像なので音は微妙)
内容自体は良かったです。
最初にバックダンサーのオーディション後のインタビュー映像があり、そのシーンが非常に熱かった。
「熱さ」は伝播するんだなーと実感。
社内に送ったメールの転記
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お勧め記事。@ITは結構いい記事あります。
軽く全体的に知りたい方。
・もいちどイチから! HTTP基礎訓練中 連載インデックス - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/index/index_httpbasic.html
かなり軽め。興味ある項目だけどうぞ。
・星野君のWebアプリほのぼの改造計画 連載インデックス - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/index/index_hoshino.html
何気に結構深い。3、4以降くらいからは必見。
私もここで知った攻撃方法とかあります。
割とまじめに知りたい方。
@IT:Webアプリケーションに潜むセキュリティホール(1)
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/webhole01/webhole01.html
深く知りたい方。
・教科書に載らないWebアプリケーションセキュリティ - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fcoding/index/webapp.html
・連載:本当は怖い文字コードの話|gihyo.jp ... 技術評論社
http://gihyo.jp/admin/serial/01/charcode
はせがわようすけさんの話。XSS中心。
この人の文字コードの話はマジでやばい。
http://utf-8.jp/
プレッシャーに対処するにはプレッシャーに対しての余裕を持っておくかプレッシャーへの対処能力を上げる。
余裕を持つには余計なプレッシャーを切り捨てる能力かプレッシャー自体の処理能力を上げる。
余計なプレッシャーとは現状全く対応できない事象や、外部から期待されていないのに自分で期待されていると誤解していること。
プレッシャー自体への処理能力を上げるには普段から変化することを意識する。
プレッシャーは基本的に未来への不安。変化することで未来への不安は軽減する。
未来への不安は自分が変化できないことへの不安。
第11回勉強会 (若手IT勉強会)に行ってきました。
2回目にしてまとめ記事が一気に適当になった気がしますが気にしない。
(第一回まとめ)
・jQueryはnative event呼ぶ機能無い
$0.addEventListener('click', function () { console.log(1) }, false);
$($0).click();
>>> consoleには1が表示されない
・独自イベントは処理の切り出しには便利だけど、どう切り出すかが微妙に難しいのでちょっと使いにくいかも
イベント伝播中心で組むのはどこにどの処理が割り当てられてるかわかりにくいので後々不要な処理が残りやすい気がする
(イベントが階層化できないので)
・sizzleは本家もほとんどコメント無いなぁ。。。
最近複雑な正規表現書くときはこんな感じにしてる。
mosix = function () {
var result = '';
$.each(Array.prototype.slice.call(arguments), function () {
result += this.test ? (this + '').replace(/^\/|\/\w*$/mg, '') : this;
});
return new RegExp(result);
};
mosix(
// schema
'^http://',
// domain
/\w+\.\w+\.\w+/,
// path
'/$'
).test(location.href);
まだそんなに試してないけど、それなりにいける気がする。
・elementsにsetInterval定義してevents貼り付けるとその要素はwindowとして解釈される
$0.setInterval = true;$($0).click(function () { console.log(1) });
>>> どこクリックしても1が表示される
まあ、そんなことしないと思うけど。
・event handlerに同じファンクションを2回設定しても1回しか呼び出されない。
function hoge () { console.log(1); };
$($0).click(hoge).click(hoge).click(hoge).click();
>>> 1しか表示されない
この場合、hoge.guidをdeleteすれば再度呼び出される。
・namespaceは複数設定可能
$('a').bind('click.hoge.huga')とか
・namespace指定でtrigger可能 ただし、triggerはevent名を省略できない
($('a').trigger('click.hoge')はOK $('a').trigger('.hoge')はNG)
・Array().slice().sort()はArray().concat().sort()と一緒
日破壊的なsortをしたいとき用。
concatで書いてくれればわかったのに。。。
・live eventのbindを使った貼り付け方。もちろんこっちからやるのは非推奨だと思う。
jQuery(document).bind('live.click.a', function () { alert(1) })
// 'live.event name.selector'。selectorは.を`にスペースを|に置き換える。
・こんな感じでそのイベント全体の初期化処理を挟める(イベント貼る毎に呼び出される?)
jQuery.event.special['click'] = { 'setup' : function () { console.log('setup'); } };
$($0).click(function () { console.log('click'); });
>>> setup
//'setup'のほかに'teardown'ってのも定義できるらしいけど、こっちはいつ呼ばれるのか不明
//(unbindしても呼ばれなかった。コードを読む分には呼ばれそうだけど。。。)
・safariのデバッガーはfirebugよりいいかも。
慣れてるからfirebug使うけど、safariも使っていいかも
・Fxのevent.originalEvent.timeStampはかなりむちゃくちゃな時間を返す。
$($0).click(function (e) { console.log(e.timeStamp, e.originalEvent.timeStamp) })
>>> 1252824662619 87914218
ブラウザ起動後の時間?PC起動後とかかも
・$('a:first').bind('click.abcaaaa.def', function () { alert(1) }).trigger('click.abc.def');
=>alert(1)
jQueryのバグっぽい(1.3.2)
2679行がおかしい。joinの正規表現を".*\\."ではなく、"\\..*\\."にして、handler.type.split(/\./).join('._.')みたいなコードを挟むと直る気がする
ただし、これが発生するのは複数ネームスペース指定してて、呼び出し時にソートして左側に来るイベントに余計な名前がくる場合だけ
2週間前に報告済みだった。http://dev.jquery.com/ticket/5138
ただ、この解決方法は微妙すぎるので、本家で華麗に修正されるのを待とう。
('._.')('._.')('._.')('._.')('._.')
その他
・遅刻しました。すいません。でもちょうどよかったです。
・懇親会でいろいろ聞けて楽しかった。
・勉強会自体はもうちょっと先まで読みたかったかも。結局remove周りは読めなかったので。。。
・javascript ninjaは結構読んで見たい。
・大根おいしかった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4757214332
確かにおいしいけど、鎌倉のインドカレー屋の方がおいしいな。
たぶんこれが普通のインドカレーなんだろうな。庶民的な味らしいので納得。
ブログの新規登録画面でカテゴリが追加できない。
(カテゴリの一覧が出てこない)
img自体にwidth,heightが指定されていなくても、画像の大きさになる。
sisso.jsの制約がひとつ減った。
setintervalじゃなくてちゃんとイベントのやつ
onpropertychangeはうまくいかなかった。
setexpressionはうまくいったけど
MTテンプレート内にSQLを直書きできるらしい。
これとphpとJSがあれば何でもできそう。
http://bizcaz.com/archives/2008/02/03-195241.php
$.paramは引数のobject内にfunctionがあれば
全部引数なしで呼び出してその返り値を使ってくれる。
JSの高速化=jQueryを使わない
ul.css('left');
はIEでautoが返る可能性がある。
(Fxでは0pxが返る)
parseInt(ul.css('left'));
でNaNになるので注意。
parseInt(ul.css('left')) || 0;
とかが安全。
YQLでざっくり切り出して、pipesの他のmoduleで切り出すといい感じ。
pipes内にYQL builderみたいなのあればいいのに。
(String Builderとかしかない)
だいぶなれた。
20個超えたくらいからPublishするのにcapchaを要求されるようになった。
上限はないっぽいけど、yahooのcapcha難しい。。。
この辺参考にして軽くしてみたい。
http://d.hatena.ne.jp/Yuichirou/20081127#1227721849
各ページのJSとかが動かなくて早くなったかも。
ただ、サイトに使ってるJSに気づかないのでJS使いとしては間違った選択かもしれない。
まずっても後で同じようにやり直せるからいいなぁ
時間かかるけど
pg_hba.confの書式とかすっかり忘れてた。
でも、やっぱりpostgresの方がすき。
mysqlははまりどころが多すぎる
apache2+mod_perl2化と、mod_proxy環境下での構築に詰まるも無事完成。
次はテンプレート。
こんなに古いバージョンだったのか。404になってから気づいた
IEでhrefに相対パス入れても絶対パスで返ってくるバグは$('a').get(0).getAttribute('href','2');で回避可能らしい。
http://d.hatena.ne.jp/wonohe/20090212/1234411746
#でのページ内参照を取りたいときに面倒なので助かる。
find | xargs nkf --overwrite -E -w
やばかった。。。
ざっくりわかったのはこんな感じ。
window -> app
開いてる画像 -> app.activeDocument
レイヤー -> app.activeDocument.artLayers
グループ -> app.activeDocument.layerSets
ネットを見ると、artLayersだけで全部のレイヤーがとれる
感じで書いてあったけど、ちゃんと
layerSets[n].layerSets[n].artLayersって感じで
再帰しないと全部とれなかった。
レイヤーとれれば後はそんなに難しくない。
とりあえず作ったのはcsvの中のテキストをテンプレートに流し込んで
それぞれのファイル名で保存するやつと、
非表示レイヤーを全体から削除するjsx
この分野は結構費用対効果高そうなのでもっといろいろやってみたい。
ただ、開発環境が高いのがどうしよう。。。
とりあえず試用版入れてるけど、一月たったら使えなくなるし。
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